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信じて待つ

· 塾長の指導観・雑感

那須塩原市西那須野にある学習塾 本松学習塾 塾長のブログ

新年度が始まって約1か月が経過しようとしています。

新しく入った塾生も多く、その勉強の様子を見る機会が多くなっています。

特に中1の生徒の勉強の様子を見ていると、毎年勉強の所作が身についていない生徒が多く、自学力を身につけるのために多くのことを指導する必要があります。

たとえば、数学の途中の計算を飛ばしてしまう。英単語のつづりが違うのに、適当に見て○を付けてしまう。答え合わせをしていて、間違っていたら、なぜ間違えたのかを考えずに消しゴムでやった部分を全部消してしまう・・・。

おそらく、当塾に入塾する前までは、間違いを真剣に考える習慣がついていなかったのであろうと思います。

そういう生徒は、問題をじっくり読む習慣も、何とかして分かろうとする忍耐力がありません。

入塾後の最初が肝心で、雑な勉強の仕方をを身につけたまま、演習量を増やせば、雑なまま時が過ぎてしまい、そのうち、その所作が体に染みついてしまい、修正するのに時間がかかってしまいます。

現在の中2生も中1の入塾したての頃は、様々な指導をされてきましたが、1年経ち、大きく成長しました。

生徒がいつ成長するかはわかりません。その時を信じて、粘り強く指導をしていきます。

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