
本松学習塾の指導方針
結果だけでなく、伸びるプロセスを整えます。自分の頭で考え、やり切る力を育てます。
大田原高・大田原女子高・宇都宮高・宇都宮女子高、国公立大・難関大合格に注力しています。
背景
スマホの普及、価値観の多様化、生成AIの出現により、「勉強のやり方」そのものが差になりやすい時代になりました。
栃木県北では、通塾距離や部活・送迎の制約もあり、学習時間の確保自体が簡単ではありません。
だからこそ、気合いや場当たりではなく、限られた時間でも成果が出る学び方の設計が重要だと考えています。塾長一貫指導
塾⻑が中⼼となり、学年や科⽬をまたいでも⼀貫した⽅針で指導します。学習の癖・弱点・伸び⽅まで把握し、責任をもって最後まで伴⾛します。
当塾が整えること
・つまずきの原因を特定し、改善の優先順位を明確にします
・学習状況を見える化し、必要な軌道修正を行います(到達度・進捗の両面)
・アウトプット中心で定着させます(演習→検証→修正の循環を回します)
・授業外の学習まで含めて設計します(小中は課題・確認、高校は計画支援やチェックを必要に応じて)成果の前提(お願い)
・最終的には点数を上げたいという本人の意思が大事です
・学習時間の確保と、決めたことをやり切る習慣づくりにご協力くださいしないこと
・その場しのぎのテクニックで押し切りません(理解と得点化の手順を重視します)
・現状や目的を無視した一律の詰め込みはしません(過密スケジュールを押し付けません)
・根性論を押しつけません(個別具体的な改善策を提示します)この方針を具体的な仕組みに落とし込んだのが、当塾の「個別演習形式」と「進度管理」です。
学習量を最優先に設計した「個別演習形式」
当塾の授業は、一般的な集団授業や1対2~3の個別指導ではありません。複数の生徒が同じ教室で学習し、塾長が学習状況を見ながら、個別に確認・解説を行う方式です。
授業を聞いて終わりではなく、演習の量と質を確保し、得点力につなげます。個別演習形式の利点
- 演習量が確保できます。 講義を聞いて終わらず、問題演習で得点力を作ります。
- 理解度に合わせて進められます。 得意な単元は先へ、つまずきはその場で修正できます。
- 分かっている説明を聞き続ける時間が発生しません。 学習時間を無駄にしません。
- 質問しにくさが起こりにくい指導です。 随時声かけをするため、「分からないまま質問できない」が減ります。
指導体制
同時間帯の受講人数は教室の座席数に応じて調整します。
学習状況の確認が行き届くよう、通常は少人数で運用し、時期・学年・座席状況に応じて必要に応じてアシスタントが補助します。
※「先生1人が2〜3人に付きっきりで対応する個別指導」とは異なります。
保護者へのお願い
個別演習形式では、授業中に理解を整えたうえで、家庭学習で定着させることが最も効率的です。
宿題(音読・単語・解き直し等)は、家庭できちんと実行できる生徒ほど伸びる形で設計しています。
実行状況はご家庭の学習時間で決まる部分が大きいため、学習の優先順位づけにご協力をお願いいたします。
進度管理(学習の見える化と軌道修正)
当塾では、授業時間の中で学習量を確保するだけでなく、「今どこまでできていて、次に何をすべきか」を常に明確にします。
学年や目的によって呼び方は異なりますが、共通しているのは、学習状況を見える化し、確認テスト等で理解を点検し、必要に応じて軌道修正することです。
迷い・抜け・先送りを減らし、限られた時間でも成果が積み上がる学習を設計します。
小学生:学習プラン+単元テスト(英語は単語テスト)
学校内容の理解を土台にしながら、無理のないペースで学習習慣を作ることが最優先です。
そこで、学習プランに沿って取り組む内容を明確にし、定期的な単元テストで理解を確認します。英語は学年や到達度に応じて単語テスト等も取り入れ、定着を丁寧に積み上げます。
中学生:進度表+単元テスト
進度表で「今やるべきこと」を明確にし、単元テストで理解度を点検します。
結果に応じて、復習・演習の優先順位を調整し、得点につながる形へ整えます。
高校生:進捗チェック+戦略会議(高3)
高校生は、学校進度・模試・志望校の要求水準が複雑に絡むため、「計画の妥当性」と「実行状況」の確認が鍵になります。
そこで、進捗チェックで学習状況を整理し、必要に応じて学習内容や手順を調整します。特に高3では、志望校・配点・時期を踏まえた戦略会議を行い、限られた時間を最も効果的に配分できるように設計します。
小学部の指導
小学部(小4〜小6)指導の基本方針
小学部は、塾の授業時間だけで完結させるのではなく、家庭学習まで含めて学習の型を整え、伸びる仕組みを作ることを重視します。学校内容の定着を最優先に、基礎を確実にし、「自分で解ける」やり方・復習の仕方を身につけます。
対応範囲について
当塾は学校内容の定着と基礎力育成に特化しているため、私立中学受験/矢板東附属中の受験対策は行っておりません。
コース詳細
・算数コース
ねらい
算数は学校での理解が土台になるため、教科書準拠で学校内容の基礎を定着させます。
授業の進め方
演習では、間違えたところを中心に確認し、自力で解ける形に整えることを重視します。
家庭学習(宿題)
類題とドリルで反復し、基本の定着を図ります。
理解度チェック(単元テスト)
年間12回、教科書準拠テスト(宿題)で理解度を確認し、解き直しまで行います。
・国語コース
ねらい
国語は授業だけでなく、家庭での反復が伸びを左右します。漢字テストと語彙確認で土台を固め、教科書準拠の演習で学校内容を確実にします。
読解
読解は、解答根拠を明確にした上で、「言いかえ・くらべる・たどる(因果)」の型を用いて、論理的に読み取る力を鍛えます。
家庭学習(宿題)
漢字練習・教科書音読・問題演習を行います。
理解度チェック(単元テスト)
年間12回、教科書準拠テスト(宿題)で理解度を確認し、解き直しまで行います。
・英語コース
ねらい(中学準備)
小学校英語必修化で中学英語が難しくなったため、当塾は「中学準備」を重視します。基本英単語を音声で定着させ、発音と意味を確認しながら積み上げます。
授業の進め方
単語の定着・確認を最初に行います。単語の書きは負担を見ながら段階的に取り入れます。あわせて、中学基礎の文法を段階的に学び、問題演習で定着させます。
英検を目指す場合(任意対応)
理解度に応じて過去問演習も取り入れます。
時間割(小学部)
通塾枠は次の時間から選べます(各60分/科目選択制)。
水木 17:10〜18:10
火水木金 18:10〜19:10
納入金(小学部)
・月額授業料
「科目×コマ数」で決まります(例:国語週1+英語週1=19,000円)。
国語・算数:週1時間(60分)8,000円/週2時間※(120分)15,000円
英語:週1時間(60分)11,000円/週2時間(120分)20,000円
※週2は同⼀科⽬2回/国語+算数の組合せ、いずれも可能です。
・入会金(初回のみ)
18,000円(兄弟姉妹の入会金免除あり)
・教材費(入会時+3月進級時)
国算それぞれ5,500円・英9900円
・特別講習費(都度ご案内)
(上記金額すべて消費税込み)
中学部の指導
中学部指導の基本方針
教科書内容を確実に定着させ、定期テストの得点力から高校入試までを見据えて学習します。
授業はすべて個別演習形式。週2回の通塾で、学習の質と量を両立させます。
授業形式
「説明を聞く時間」よりも、「自分で解いて伸ばす時間」を中心に設計します。
英数は理解度差が出やすいため、必要な問題量を確保し、弱点はその場で修正します。
英数:必要量を確保し、弱点をその場で修正
国理社:「理解→確認→演習」を積み重ね、テスト前・長期休業で演習量を増やして得点化
対象生徒
当塾は、宇都宮⾼・宇都宮⼥⼦⾼・⼤⽥原⾼・⼤⽥原⼥⼦⾼(および同等⽔準の上位校)合格を⽬標とする専⾨塾です。
そのため、次のような⽣徒に特に適しています。
・定期テストだけでなく、実⼒テスト・⼊試を⾒据えて学⼒を伸ばしたい
・家庭学習(宿題)を含め、学習時間を確保して積み上げられる・「分かる」だけで終わらせず、演習量で得点⼒を作りたい
⼀⽅で、部活動や他の予定が常に最優先となり、学習時間の確保が難しい場合は、当塾のカリキュラムの効果が出にくくなります。(ご状況によっては、受講についてご相談をお願いする場合があります。)
※中3の入塾は8月まで(9月以降は塾長が特別に許可した場合に限ります)ただし高校受験しない生徒は入塾可
コース詳細
※コース選択は面談時に学習状況を確認のうえご案内します(途中変更もご相談ください)。
中1・中2:5教科総合コース
通塾:週2回(1回2時間)/指導:英数国理社
英数を軸に、国理社も進度表に沿って計画的に進め、定期テストの総合点を上げます。
受講目安:定期テスト合計300点程度以上(週4時間で5科目を指導するため、一定の基礎力が必要)
時間の目安(例):英語80分/数学80分/理科30分/社会30分/国語20分
中1・中2:英数強化コース
通塾:週2回(1回2時間)/指導:英語・数学
英数を重点的に学習し、得点源を早期に作るコースです。
受講目安:国理社は学校学習中心で進められる方/英数に課題があり学習量を優先したい方
時間の目安(例):英語120分/数学120分
・中3:5教科総合コース(原則こちら)
通塾:週2回(1回2時間30分)/指導:英数国理社
定期テスト対策と並行して、実力テスト・入試に必要な力(思考力・得点力)を仕上げます。
時期により演習比重を調整し、入試に向けて段階的に強化します。
時間の目安(例):英語110分/数学110分/理科30分/社会30分/国語20分
時間割(中学部)
中1・中2:週2回・4時間
以下の中から選択
① 18:10〜20:20(火水木金)※19:10〜19:20休憩
② 19:20〜21:25(火水木金)
中3:週2回・5時間
以下の中から選択
① 18:10〜20:50(火水木金)※19:10〜19:20休憩
② 19:20〜21:55(火水木金)
納入金(中学部)
・月額授業料
中1:26,400円(5教科総合/英数強化)
中2:28,500円(5教科総合/英数強化)
中3:33,000円(5教科総合)
・入会金(初回のみ)
18,000円(兄弟姉妹の入会金免除あり)
・教材費(入会時+3月進級時)
中1・中2:5教科総合 35,000円/英数強化 14,000円
中3:5教科総合 47,000円
・特別講習費(都度ご案内)
・テスト費 下野模試等
・スポット授業費 英検対策講座(受講は任意) 中3入試演習講座
※兄弟姉妹割引
中学部・高校部に兄弟姉妹で在籍している場合、2人目(低廉な授業料の方)の毎月授業料を3,000円割引(3人目以降は適用なし)
(上記金額すべて消費税込み)
高校部の指導
高校部指導の基本方針
高校部は、個別指導・映像授業・自習管理を組み合わせ、学校内容を確実に定着させます。受験期は戦略会議で計画を立て、授業のフォローから大学入試対策まで個別にサポートします。
英検1級・TOEIC985(L/R満点)の塾長が、高校内容から大学入試まで一貫して担当し、英語・数学を中心に「なぜそうなるか」を構造から解説します。
学習の設計
高1・高2:学校準拠で伸ばす
高1・高2は、学校カリキュラムに合わせて進めるのが最短です。一方で、質問が出ないまま通うと「ただの自習」になりがちです。
当塾では週1の進捗チェック等を通して、学習の誤り(やり方・優先順位・つまずき)を見える化し、必要な指導を入れます。
高3:月1回の戦略会議で、受験勉強を設計
国公立型・私大型いずれも、最後は「何を/いつまでに/どの順で」が勝負を分けます。高3は原則月1回の戦略会議で、受験計画を立案し、参考書ルートを作成します。
勉強量そのものは本人が積み上げる一方で、無駄な遠回りを避け、得点に直結する学習計画に整えることは塾が担います。
指導の柱
高校の勉強は「量 × やり方」で決まります。だからこそ当塾は、授業を増やすのではなく、自学自習の質と学習量が増える仕組みで伸ばします。
①個別指導(質問対応・解説)
分からない所をそのままにせず、「なぜそうなるか」を整理して解決します。
英語は読解・英作文を中心に、数学は典型手順の確立と、ミスの原因まで踏み込みます。
② 学習管理(進捗チェック/戦略会議)
勉強が伸びない原因は、能力以前に「やり方・優先順位・つまずき」のズレであることが多いです。
当塾では、週1回の進捗チェック等で学習状況を見える化し、必要な軌道修正を入れます。
また高3は、進捗チェックに加えて戦略会議(原則 月1回)を行い、志望校・配点・時期を踏まえて「何を/いつまでに/どの順で」を具体的に設計します。
③ 解説教材(映像授業:学びエイド等)
理解の穴埋めとして、必要に応じて映像教材を活用します。
1講義が短く、倍速・一時停止・必要部分だけの視聴ができるため、「ここだけ分からない」をピンポイントで補強できます。
※映像は“主役”ではなく補助です。塾では演習と質問対応を中心に進めます。
※学びエイドへのリンク→学びエイド
④ 学習環境(自習室)
演習・復習の場として自習室を利用できます。高校生は自習室を優先的に利用できます。
学習が安定し、頻繁に自習室を利用すると塾長が判断した生徒は、専用席(固定席)を利用できます。
通塾スタイル
自由通塾時間制(18:00〜22:00)
高校生は部活・課題・模試などで週の形が一定ではないため、時間を固定しない自由通塾型で、学習時間を確保しやすい設計にしています。
基本的に授業では英語と数学を中心に対応します。
・火・水・木・金の中から、通塾日・時間を自由に選択(18:00〜22:00)
・最低通塾条件:週2日・各1時間以上
高校部 入塾条件
高校部は、指導・質問対応・学習設計を活用して伸びる生徒のための場です。以下にご協力ください。
- 学業を最優先できること(受験期は特に)
- 週1回の進捗チェック等、学習の見える化に協力できる
- 自分自身で学力をつけ、疑問点を解決する意欲がある
- 4年制(6年制)大学進学を志望(他進路は要相談)
- アルバイトは学業に支障が出ない範囲(受験期は原則抑える/休止推奨)
- 部活をやる場合は、勉強と両立させる強い意志がある
納入金(高校部)
・月額授業料
高1・高2:28,500円(個別指導+映像授業+自習室利用し放題)
高3:35,000円(上記+計画表作成支援+戦略会議)
・入会金(初回のみ)
18,000円(兄弟姉妹の入会金免除あり)
・教材費
学校教材を基本的に使用するため原則不要
・特別講習費(都度ご案内)
・スポット授業費 英検対策講座(受講は任意)
※兄弟姉妹割引
中学部・高校部に兄弟姉妹で在籍している場合、2人目(低廉な授業料の方)の毎月授業料を3,000円割引(3人目以降は適用なし)
(上記金額すべて消費税込み)
納入金(高校部)
・月額授業料
高1・高2:28,500円(個別指導+映像授業+自習室利用し放題)
高3:35,000円(上記+計画表作成支援+戦略会議)
・入会金(初回のみ)
18,000円(兄弟姉妹の入会金免除あり)
・教材費
学校教材を基本的に使用するため原則不要
・特別講習費(都度ご案内)
・スポット授業費 英検対策講座(受講は任意)
※兄弟姉妹割引
中学部・高校部に兄弟姉妹で在籍している場合、2人目(低廉な授業料の方)の毎月授業料を3,000円割引(3人目以降は適用なし)
(上記金額すべて消費税込み)
塾長紹介
塾長が一貫指導。開校18年目、塾講師歴21年目。

本松 浩一 (ほんまつ こういち)
小中は全科目、高校は英語・数学を中心に担当しています。
「どこで伸びが止まっているか」を科目横断で見抜き、改善の道筋を明確にします。
塾長の強み
- 科目横断で原因を見抜く:小中は全科目、高校は英数を中心に、伸びない原因を特定します。
- 「なぜそうなるか」を筋道立てて説明:解き方の暗記に頼らず、考え方・仕組みから理解へ導きます。
- 必要な点だけ手を入れ、伸びる余白を残す:介入しすぎず、ポイントを絞って修正し前に進めます。

プロフィール
- 学歴:埼玉県立浦和高等学校卒/中央大学法学部法律学科卒
- 資格:英検1級/TOEIC985(L・R満点)/行政書士
- 対応科目:小学生・中学生=全科目/高校生=数学・英語中心
略歴
- 大学在学中より家庭教師として中高生を指導。
- 社会人経験を経て、長野県の学習塾で専任講師として小学生〜高校生まで幅広く担当。
- 2009年秋、那須塩原市に本松学習塾を開校。
- 2012年、合同会社ホンマツ設立(代表社員)。
- 2017年、宇都宮市に英語専門塾「進学塾EX」を開校。
- 2021年、本松教育グループ設立。
ごあいさつ
大きな組織ではなく、個人塾だからこそできる教育がある。そう考え、2009年に当塾を開校しました。この十数年で、学びを取り巻く環境は大きく変わっています。だからこそ当塾は、安易な近道に流されず、自分の頭で考え、粘り強く行動できる力を育てたいと考えています。
挑戦する生徒と正面から向き合い、「ここを選んで良かった」と言っていただける塾であり続けるため、日々指導の充実に努めてまいります。
宇都宮でも英語専門で指導しています
那須塩原(本松学習塾)に加えて、毎週月曜日は宇都宮で英語専門の進学塾EXを運営しています。
いずれの教室も塾長が一貫して指導し、学習の設計から得点化まで伴走します。
進学塾EXの詳細は公式サイトへ
書籍出版・メディア掲載
書籍出版とメディア掲載の実績をご紹介します

書籍『自学力の育て方』
名門公立高校受験道場に参加する全国の塾長たちが、「自学力」の育て方をまとめた共著です。KADOKAWAより2021年発売。本松は2本の記事を執筆しています。Amazon高校受験カテゴリで上位に入った実績もあります。

書籍『全国実力派の塾長が語る100の学習法』
全国の実力派塾長が、科目別・場面別に「学習法」を持ち寄った共著(YELL books)。2013年9月に刊行。本松も英語学習に関する1項目を執筆し、刊行後には静岡から英語学習の相談のお電話をいただいたこともありました。

下野新聞デジタル(2026年2月)
2025年度に引き続き、2026年度栃木県立高校入試希望調査の結果を受け、出願動向と地域事情について取材協力しました。

下野新聞デジタル(2025年2月)
2025年度栃木県立高校入試の一般出願を受け、出願動向と地域事情について取材協力しました。受験直前に差がつくポイントも解説しています。共同通信系「47NEWS」にも配信され、県外にも広く届く形で発信されました。

下野新聞|くらし欄で書籍紹介(2022年1月)
『自学力の育て方』が、下野新聞の「くらし欄」で書籍紹介として取り上げられました。記事内では「実力派塾長が発刊」として紹介され、塾長・本松のコメントも掲載されています。

下野新聞 連載「必勝受験塾」(2017–2018)
2017年・2018年の2年間、下野新聞の受験コーナー「必勝受験塾」で、月1回、高校受験生向けの学習アドバイス記事を担当しました(下野新聞紙上で掲載)。英語と社会について1年ずつ、入試にで役立つ勉強法・得点の考え方を発信しました。

下野新聞社「CHUサポ講座」寄稿(2016年)
下野新聞社が展開する高校入試対策「CHUサポ講座」向けに、受験直前の中学3年生へ学習アドバイスを寄稿しました。CHUサポ講座は、下野新聞上でも展開される高校入試の基礎力養成コンテンツで、直前期の仕上げに役立つ内容として発信されています。

塾長インタビュー(聞き手:当塾社員)(2017年)
指導観が伝わるインタビューです。
アシスタント募集
塾の運営を支えるサポートスタッフを募集しています
本松学習塾では、教室運営や学習環境づくりを支えてくださるアシスタントを募集しています。
「丁寧さ」「約束を守ること」を大切にできる方を歓迎します。
お仕事の内容
・学力指導 (中学レベル)
原則として指導は塾長が担当します。その補佐を主にお願いしています。
・片付け等の雑務
・生徒対応(声かけ等)
・採点補助、模試監督等
応募条件
塾長の補佐をするという観点からふさわしい方を採用します。
・責任感を持って、丁寧に作業できる方
・生徒・保護者への応対が落ち着いてできる方
歓迎します
※未経験でも問題ありません(業務のやり方をお伝えします)。
勤務条件
・勤務日・時間:応相談(学期・講習期で変動あり)※大学生は大学の試験期間を考慮します。
・勤務地:本松学習塾(那須塩原市)
※退勤が22:20前後となるため、公共交通機関での帰宅は難しい時間帯です。
原則として、ご自身で通勤・帰宅できる方を募集します(自家用車/自転車/ご家族の送迎等)。
※免許取得中などで一時的に帰宅手段がない場合はご相談ください(状況により対応可能な場合がありますが、送迎をお約束するものではありません)。
・時給 1,800円(交通費・待遇:応相談(経験・担当内容により決定)
※模試監督等の事務作業の場合、条件が異なります。
・交通費支給
※自宅から教室まで概ね500m以内の場合は、交通費支給の対象外となります。
応募方法
お問い合わせフォームかお電話でお問い合わせください。
TEL 0287-36-9450
選考の流れ
1)ご応募 → 2)簡単な確認(メッセージ) → 3)面談 → 4)(必要に応じて)体験 → 5)決定
備考
服装:清潔感のある服装(ピアス/髪色/ネイルは自由です)
個人情報・教室内の情報は守秘をお願いします
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